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親子・子育て

こんなに愛情をかけてるのにどうして?長女が「嫌がる」「反抗する」そんな時には。

<読者からのお悩み相談>

最近のママさんは、「長女には、しっかりと手をかけてあげないとあとで大変!!」という知識があり、あれやこれやと愛情をかけているご様子。だがしかし!「こんなにも愛情かけてるのになぜ!?」と長女の態度に困惑しているママさんも多いのが現実。今回は、長女に愛情をかけてるのに1年前くらいから、嫌がるようになったという、MKさんからのお悩みに回答します。

◾︎質問者
MKさん40代女性
お子さま:長女(3歳8ヶ月)&弟(1歳7ヶ月)
ご本人:上に兄のいる長女

◾︎回答者
長女研究家 櫻本稀子(プロフィールはこちら

MKさんのお悩み

はじめまして~

FBでシェアされているのをきっかけに、こちらの記事を読ませていただきました。

長女の研究をされてるとのことで、非常に興味深い内容でした。

我が子はまだ幼く3歳8ヶ月の長女と1歳7か月の長男の姉弟です。

記事に書かれている内容をある程度(上の子を優先にしないときょうだい育児は大変だということ)知ってはいたので、弟が泣いてもわめいても、叫んでも、徹底的にお姉ちゃん優先にしてお姉ちゃんだから、とか変な期待はしないように、プレッシャーもかけないように努力してきました。

毎日、大好きってハグしたり、チューをしたり、そういったコミュニケーションはかなり積極的にとっている方なんですが、1年位前からでしょうか?

保育園に行く前に毎日大好きしてるんですが、大好きするよーって言うと、大好きしない!と逃げ回るように。

本気で嫌がって、私を叩いたり、押したり、やめてーと言って来ます。

じゃあ、弟くんするねーと言っても知らん顔。

そのまま出発してしまうことも…そんな風にされたらママはさみしいなあ、と悲しい顔していじけてもダメ。

かわいそうと思う時もあるのか、たまーに大好きしてくれる時はあります。

かなり愛情伝えてるつもりなのに、まだ足りないかなあ、どうしたらいいんだろうか?と思っています。

ママが娘ちゃんのこと大好きなこと知ってる?と尋ねると、うん、知ってるよ。

娘ちゃんもママのこと大好きかなー?って聞くと、うん、大好きだよ!って答えてはくれるのですが、、、、

なにかいい方法がないかなあと思いまして、メールしました。

長々と読んでいただきありがとうございました。

お悩みの「テーマ」と注意点

KMさん、貴重なお話を聞かせてくださりありがとうございます。

長女研究家としては、今回の悩みは「本音」がテーマだと推測します。

娘さんがとうこうというより、お母さんの「心の内側(本音)」を娘さんが察知して嫌がっている

そんな状況かと思います。

「こんなに努力してるのに私のせいなの!?」

と、思わずに最後までお読みいただければと思います。

そして、読み進める中、もしかしたら「罪悪感」がムクムクとわいてくるかもしれませんが、「罪悪感」を感じる必要はないです。

「罪悪感」を感じてしまうと思考が正しくできません。

「罪悪感」にさいなまれるよりも、こういう時に私は「罪悪感」を感じてしまうのかとチェックしてもらえる方がいいですね。

さて、人の「本音」は言葉の端々や表情、発するエネルギーに素直に現れます。

日頃、私はクライアントさんと対面した時に、これらの「本音」をまず見つけだします。

MKさんからいただいたメッセージを読むと、いくつか気になる本音がチラついていました。

順番に解説していきましょう

「努力してきました」に隠された本音

MKさんからのメッセージにこんな一文があります。

「徹底的にお姉ちゃん優先にしてお姉ちゃんだから、とか変な期待はしないように、プレッシャーもかけないように努力してきました。」

この一文だけ見ると、娘のために一生懸命努力してるとても素敵なお母さんですよね。

でも、これに本音をつけ加えるとこうなります。

仕方がないから、徹底的にお姉ちゃん優先にしてお姉ちゃんだから、とか変な期待はあるけど、あえてしないように、プレッシャーもかけないように無理して努力してきました。」

さて、本音を付け加えた場合、長女である娘さんはどう思うでしょうか。

嫌ですよね。

大好きな母親からこんなこと言われたら、誰だって嫌ですよ。

3歳にもなると、女の子は「冷静かつ的確に大人の本音をキャッチ」します。

ご自身の子どものころを思い出していただければ、確かにそうかも。。と思うはずです。

さらに、第一子長女はこの能力がずば抜けて高いです。

だから、娘さんは「本気で嫌がって、叩いたり、押したり、やめてー」というのです。

これを長女研究家として翻訳するなら、こうなります。

「ママ、自分の本音に気がついて!そんな無理やりの愛情はいやだよ!義務感を私に押し付けないで!私は心からの愛情が欲しいの!そんな酷いことしないで!!」

最初にお話しした通り、MKさんが書いてくださった「徹底的にお姉ちゃん優先にしてお姉ちゃんだから、とか変な期待はしないように、プレッシャーもかけないように努力してきました。」

だと、頑張って努力してる母の気持ちを理解しない娘が問題に見えてしまうのですが、お母さんが隠している本音をのせると母親側の努力の押し付けになってるわけです。

「こんなにしてあげてるのに、どうして嫌がるの?」

な訳なのですよ。

「かなり積極にとっている方なんですが」に隠された本音

「毎日、大好きってハグしたり、チューをしたり、そういったコミュニケーションはかなり積極的にとっている方なんですが」

というのも長女研究家として訳すとこうなります。

かなり無理して義務感で毎日、大好きってハグしたり、チューをしたり、そういったコミュニケーションはかなり積極的にとっている方なんですが、正直毎日はキツイ

ちょっとオーバーに本音を加えましたが、「積極的に」と言っている時点で、「ナチュラル」ではないわけです。

自然に心からハグしたい、チューしたいと思えてないわけですね。

恋人の本気のハグやチューと、上の空なハグとチューって明らかに違いを感じますよね?

あれと同じことを娘に感じさせてるわけです。

そして、ご主人がお小遣い欲しさに「愛してるよ」とかいいながら、ハグやチューしてきたら嫌ですよね?

だけど、娘に「将来手がかからないように」と下心ありき・目的ありきで愛を表現していたら、嫌がられて当然なのです。

子どもはちゃんと「違和感」を察知します。

お母さんの思ってること(本音)と考えてること(思考)と行動が一致しない時、必ず望まない結果が起こります。

「かなり愛情を伝えてるつもり」に隠された本音

さて、ここまできたらもうお分かりですね。

「かなり愛情伝えてるつもりなのに、まだ足りないかなあ」

にも本音が隠れています。

ご自身で「愛情を表現していない、出し切ってない」ことに気づいているのです。

本気なら「つもり」「まだ足りない」そんな言葉は出てこない

「義務感」や「正しさ」で愛を表現しているから、「つもり」「まだ足りない」という言葉が出てきてしまうのです。

このままお母さんが「正しさ」を追求し、自分が「どうしたいか」をしっかり出さずにいると、いつしか長女も「どうしたい」という自分の本音を忘れて「正しさ」だけを追求するようになります。

お母さんであるあなたが「どうしたいか」をしっかり表現できる見本であることが、何よりの子育ての秘訣なのです。

お母さんであるあなたが「どうあるべきか」という正しさしか表現できない見本になってしまったら、あなたの娘さんは義務感にがんじがらめにされた苦しい人生を歩むことになります。

そんなこと願っていないですよね?

だから、毎回記事の中で「最も重要なのは母親であるあなたの状態」「母親が癒され満たされ喜びにあふれていれば、子どもは勝手にすくすくまっすぐ育つ」とお伝えしているのです。

■お子さんを持たない長女へ
今この記事を読んでいて、「私も親に同じことされた!やっぱり母親のせいで私は不幸なんだわ!」そう思った方も多いでしょう。
でも、それは大間違いです。
経済活動を始められる15歳、最悪でも18歳を過ぎたら、過去に母親から受けた影響は自らではねのける選択をしなくてはいけません。
母からの影響にNO!と言わずに、だらだらとそれを受け入れて甘んじているのはあなたなのです。いわば自立できてない状態。
「母から見る娘への課題」と、「娘のあなたから見る母への課題」は、全く別物なのです。
ちょっと難しいかもしれませんが18歳を過ぎて「母親のせいだ」と被害者ぶってる間は、本当の意味では一生幸せになれないことだけは覚えておいてください。今度詳しく記事にまとめます。

やってはいけない3つのNG

さて、念のためちゃんと指摘させていただきますが、長女研究家としてズバリいわせていただくなら、次の3つは完全にレッドカードのNG行為です。

1.「じゃあ、弟くんするねーと言っても知らん顔。」

2.「そんな風にされたらママはさみしいなあ、と悲しい顔していじけてもダメ。」

3.「かわいそうと思う時もあるのか、たまーに大好きしてくれる時はあります。」

1つ1つ解説していきましょう。

1.「じゃあ、弟くんするねーと言っても知らん顔。」

長女は、全人類の中で「最も我がままで、愛情欲しがりで、そのくせ自分で寂しいと言えない」生き物です。

第一子長女はこれが強烈です。

だから、「弟くんいするねー」と気を引こうとしても嫌なんて言いえません。寂しい何て言えません。むしろ、「愛されてない」と認識します。

せっかく、こじらせないように努力してきたことが水の泡です。

2.「悲しい顔をしていじけてみてもダメ」

こちらは、嘘をついて気を引こうとしてる点がNG

お母さん自身が、娘の態度に本気で傷ついてるなら、体当たりでその気持ちを伝えればいいのですが、「気を引くこと、嫌がらせないこと」を目的としているからNGなのです。

コレも、本気でないことは娘に見抜かれてます。

だから、長女は「母親は私にウソをつくのか。やっぱり愛されてない」そう認識します。

3.「かわいそうと思う時もあるのか、たまーに大好きしてくれる時はあります。」

これが一番危険な状態

「自分の心にウソをつく」という、こじらせが始まっているのです。

せっかく、長女のためにいろんな努力を積み重ねられて来たと思うのですが、残念ながら自らの行動が、長女のこじらせをスタートさせるきっかけになってしまっています。

今すぐ、この3つをやめて本音の愛を伝えることが大切です。

ちなみに、この3つがNGだったからと言って、罪悪感を感じて落ち込む暇はないですよ!?

「反省して行動を改めても、自分を責めない!」それが子育てママには大切なことです。

あなたがやってることが、子どもが覚えることなのですから。

罪悪感から自己卑下して落ち込むだけの大人になって欲しくないでしょ?

母親が娘の幸せのためにできること

多くの長女が大人になった時に1番苦しんでいる点は、自分の「本音」が分からないことです。

この本音が分からなくなる理由は、「人の顔色ばかりうかがって行動すること」の積み重ねで起こります。

本当は嫌だけど、「こうすればお母さんが喜んでくれる」「こうすればこの場がおさまる」そんな本音とは全く違うことを繰り返す中、自分の心との信頼関係を失い、大人になった時に自分の「本音」が分からなくなるのです。

「言われたことをする」「他人が望むことをする」「正解や正しさを追求する」は、「社会や法の奴隷という仮面を被った人生」です。

本当の人生は、「心からのワクワクを追求」し、「自らの頭で考えクリエイトする」なのです。

母親が娘にすべきことは、母親自らがワクワクを探究し、自らの頭で考え人生をクリエイトしている姿を見せること。

もう、これだけです。

だから、愛情表現もどうしたら自分の大好きって気持ちが伝わるかな?とワクワクして自分で考えて娘にぶつけてみること。

そして、娘に「どうされると嬉しい?」と聞いてみること。

ちゃんと互いの想いを確認し合うことが大切です。

娘に自分の「本音」や「気持ち」を考えて言葉にするチャンスをたくさん作ってあげてください。

そして、母として知ってる社会的正しさではなく、親子として互いに心地よくいられる落としどころを話し合って見つけてください。

もちろん、社会の中で生きていくために必要な知識や行動も教えてあげなくてはいけません。

でも、母と娘の愛情に「同じ正しさ」なんてものはないのです。

しっかり、お母さんの本気の愛情を娘に伝え、娘がどう感じているのかを確認し、互いに心地いい愛を見つけてください。

親が「教える」より子どもから「学ぶ」方が重要

子どもは本音を見抜きます。

幼いからわからないだろうって思わないでください。

小学校に上がるまでが1番この本音を見抜く感度が高く、瞬時に物事の本質を見抜きます。

だけど、その伝え方や表現の仕方はまだよくわからないのでへたくそです。

だから、泣きわめいたり、ただただ嫌だと言ったり、すねたりしてしまいます。

だけどそれは、大人たちの「本音」や「違和感」に対する反抗なのです。

社会的ルールや表現方法はわからなくても、人として1番大切な「心」をすぐキャッチすると覚えておいてください。

そして、人として絶対的に必要な「快・不快」の判断力はピカイチ。

大人より優れているのです。

豊かな人生をクリエイトするために必要なスキル「自分のワクワク、快・不快をはっきりさせる」これにつけては、大人以上に優れています。

ただ、先ほども言ったように、言葉で伝えるとか、TPOとか、自分の面倒を見たりはできないので、そこは親が教えてあげなくてはいけません。

しかし、本来持ってる「自分のワクワク、快・不快をはっきりさせる」これを失わせてはいけないのです。

むしろ、母親のあなたが、子どもを通してコレを思い出して取り戻していかないといけない。

親子とは、親が一方的に子どもに何かを教育するのではなく、親の方が多くのことを子どもから学ぶチャンスをもらっているのです。

学ぶというよりは、思い出すという方がいいかもしれません。

学校教育という奴隷教育制度ともいえる小さな枠でガチガチに固まった思考と心を、解放させようとしてくれているのがあなたの子どもなのです。

あなたがはまってしまった、「社会や法の奴隷という仮面を被った人生」から、解放しようと日夜頑張ってくれているのがあなたの可愛い子どもなのです。

いいお母さんより、失敗を恐れないお母さんになる

子どもを立派に育てようと思って、母親として正しくあろう、いいお母さんになろうと頑張り過ぎてはいないでしょうか。

正しさを求めて「どうしたら?」と正解を探すより、目の前にいる子どもに対して「どうしたいか」を考え失敗したとしても話し合いながら修正していくことが重要です。

そうすることで、あなたの子どもも失敗を恐れずに自分でどうしたいかを考えて何でもトライできる子になります。

長女研究家として多くの長女を見ていて思うのが、ほとんどの長女が「失敗=死」というようなおかしな固定概念にがんじがらめになって行動できずにいます。

特に第一子長女はこれが顕著です。

おそらく、初めての子どもだから、両親が「失敗したらこの子が死んでしまう」それくらいの気持ちで毎日正しさを求めて接してきたから、知らないうちに刷り込まれてるのだろうと推測しています。

もちろん、病気やけがに関しては正しい行動が決まっています。

だけど、「愛情」というコミュニケーションに関して、世間的な正しさを押し付けて、自分が思う正しい反応をしなければ「うちの子は変かもしれない」そう判断する方が変だと思いませんか?

ネットや人や本から知る情報より、目の前にいる一人の生身の人間とどう関わりたいか。

本当はどうしたい?が一番大事。

そして、自分の目の前にいる娘がどうして欲しいと思っているかを確認することも大事。

おわりに

さて、本当はもっともっと伝えたいことがあるのですが、MKさんの「なにかいい方法がないかなあと思いまして、メールしました。」に対しては、すべてお返事できたと思うので、これで終わりにしたいと思います。

もしかしたら、MKさんは軽い気持ちでメッセージくださったかもしれませんが、ぐいぐいと心の深い部分を指摘されて、ショックを受けてるかもしれません。

ただ、長女研究家として「耳障りのいい言葉だけを伝えず真実に目を向けられる長女を増やす」これも私の活動のモットーなので、ズバッと書かせていただきました。

さて、母と娘の関係が、あなたの思うようにいかない時、ネットや雑誌という外の世界に正解を求めるのではなく、あなたの内側、「本音」がおかしなことになっていないかを確認することが一番大切です。

あなたの見ている現実は、すべてあなたの内側の投影。

それを忘れないでください。

そして、「反省して行動を見直しても罪悪感は不要!」これを合言葉にしてくださいね。

あなたが、子育て中に自分を責めたりしていたら、あなたの大切な子どもはどう思うでしょうか。

「私のせいで母が苦しんでいる。私がいなければいい。」そう感じるようになるかもしれません。

他にも、子どもが大人になるにつれて、罪悪感を感じやすくなるかもしれません。

あなたが、日頃していることは、子どもがマネします。

あなたのクセや習慣がそのまま子どもに移行します。

だって、あなたが一番最初の見本だから。

あなたの中に、もしも見直したいクセや習慣があるならさっさと修正しましょう。

そして、子どもに幸せになって欲しいなら、母親であるあなたが一番幸せにのびのびと輝く必要があるのです。

そして、子育ての中で「正しさ」よりも「喜び」をたくさん見つけていただければと思います。

COJILabo.編集長 長女研究家 櫻本稀子(さくらもときこ)

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この記事を書いた人

長女研究家 櫻本稀子
長女研究家 櫻本稀子
1980年4月2日生まれ。スピリチュアル・ビューティーサロン代表。弟が生まれた3歳から「両親から愛されていない」と思い込み、長女をこじらせはじめる。だが、2015年に受講した「アデプトプログラム」をきっかけにたった2年半でこじらせた親子関係を修復。その経験から長女特有の「ネガティブパターン」に気がつく。このパターンを全ての長女が理解すれば「みんながもっと簡単に幸せになれる!」と思い、長女研究家として本サイトCOJILabo.にて長女が幸せになるコツを配信中。→詳しいプロフィールはこちら

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